トランジスタ・ブレイン

しがないAヲタによる赤西ネタとバンド系音楽ネタメインのブログです。最近はUVERworldがアツい
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0825/the HIATUS【ANOMARY TOUR 2010】@新木場studio coast~9mm篇~

ハイエイタスにゲストバンド9mmという見事な俺得ライヴでした。書いてたら微妙に長くなったので9mm篇とハイエイタス篇に分けますです。なのでカテゴリも9mmのLIVEってことにしました。


大学でバイトしてから新木場向かって到着したのが4時半くらい?9mmさんの8月限定スペースT欲しくて酷暑の中物販に1時間半並びましたよー!
ハイエイタスの物販とゲストバンドの物販分ければ良いのにね(ぶつぶつ)。
でも物販が込みそうなのは何となく予想してたので暇つぶし用に文庫本用意していったおかげであんまり退屈しませんでした。管理人以外にも文庫本読んでる方が2人くらい(笑)。

ハイエイタスのライヴにゲストで出る9mmってことでどんなセトリ組んでくるかなぁとわくわくでした。ゲストバンドが自分の知ってるバンドだった時ってこういうのも楽しみ方の一つなんだなぁ、と。全く知らないバンドでもそれはそれで楽しみだけど。

10分押しくらいで始まったのかな?さすがにこれは19時9分ではなかったです(笑/9mmさんはこの前のツアーで律儀に各会場19時9分開演だった)。

9mmが一応アウェイですけど、自分が1柵目にいた(というか流された)せいか普通に盛り上がっててちょっと拍子抜けといえば拍子抜けかも(超アウェイな状態期待してたから)。
1柵目後方にいたけど良い感じなさじ加減のノリだったので、汗だくになるくらい踊れてたまにぶつかって、且つ不快な挙動の輩もいないというちょっとした天国でしたー(´∀`*)

相変わらず下手にいたので卓郎さんと一彦さんしか視界に入らない。卓郎さん髪を耳にかけてました。色っぽくて好き。

以下セトリ。順番自信無しですが曲目は合ってるハズです。(順番もだいたい合ってるかと)

Psychopolis
Invitation
Wonderland
We Are Innocent
Black Marcket Blues
Battle March
キャンドルの灯を
The Revolutionary
Living Dying Message
Cold Edge
Discommunication


セトリも流れも個人的には良い感じでした。1曲目サイコってあたりから押せ押せなムードでテンション上がりましたよー!
『Invitation』の“シェルターの中で”の部分は「ANOMARYツアーで!」に替えられて盛り上がってた!
『Wonderland』も前奏付きがデフォになったのかな?ゼンマイ同様に不気味な導入イントロがツボ。

ていうかホント卓郎さんの声伸びてていいなぁ。聴きやすいしCDよりずっと通るし。

イノセント後にMC。以下大体こんな感じだった的まとめ。

「9mmのこと知ってる人も知らない人も色々といると思うんですけど、ハイエイタスは自分たちのツアーの時にゲストで出てくれて、今度は自分らがゲストでこうやって出て、また一緒にやれるのが凄い嬉しい。恐るべき後輩、というのか恐るべき先輩というのかよく分かりませんけど(笑)」(確かにキャリア的には大先輩だけどバンドとしては後輩だからねハイエイタス)

「んーと、特に言いたいこととか無くて。...ホント何も無くて。僕らが演奏するんで、みんなはそれを楽しんでもらえれば。」

ぼんやりした口調(いつもの菅原さんな感じ?)で言ってました。
何て事無いような口調でしたけど、後者のMCに関しては個人的にはとにかく音楽(演奏)きいて欲しいんだろうなと解釈しました。菅原さんの「言いたいこと何も無い」という言葉をよくきいてる気がするなぁ...。

ツイッター上でのちひろさんのライヴマナーに関する言及があったばかりなので、その台詞が余計に印象に残ったり。

そんなMCのあとに「次はみんなが知ってそうな曲やります」と言ってBMBへ。
ということは前半4曲はファン以外にはマイナーな曲だと思いながらやったのかなー。アウェイの会場で皆知らなさそうだなって曲を立て続けにやる姿勢はかなり好きです。

周りが凄い盛り上がってから1柵目は9mmファン多いのかなと思ったけど、このBMBの途中の“ぶらっくまけっぶるーすでおーまえをー“の手拍子の仕方で「あ、やっぱ違うんだな」って分かった(笑)

でもそうやって盛り上がった後に『Battle March』やるあたりが、何て言いましょうか素敵(笑)。この日のセトリだけ見たらファン以外にとっては一番マイナーなんじゃないのっていう。

『キャンドル~』はひたすらいい曲だし、和彦さんのアップライトもだんだん余裕な感じになってる気がする。いつもよりベースの音がハッキリ聞き取れてちょっとテンション上がりました(´∀`)

『Cold Edge』は10-FEETのせいで「ちっひっろ!(以下略)」を思い出して困ったよ!シングルだからかこれもかなり盛り上がってたなぁ。

『Discommunication』では途中で和彦さんのストラップ外れたけどスタッフさんに直してもらってる間、足下のスピーカーにかけた足にベース乗せて普通にガンガン弾いてました。ベースのボディが上半身に対してほぼ垂直に角度がついた状態でのスラップだったので手の動きが見てて凄い楽しかった!トラブルもなかなかオイシイですね...。


終始テンションよくいい気分のまま9mmさん終了!終わったあとは自分でもビックリするくらい汗だくでした。楽しかったなぁ。
ハイエイタス始まるまで会場外に出ててもOKってことだったんで外に出たんですが当然の如く全然涼しくないw

まぁでも密集地帯から抜け出して新鮮な空気に触れられたのは良かったので他のライヴでもこうしてくれると嬉しいかも。


=9mm篇終了=

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0624・0630/9mm【Revolutinary Tour@東京NHKホール&横浜BLITZ】

「0705/the HIATUS【ANOMARY TOUR 2010】@渋谷クアトロ」「9mm革命ツアーセトリまとめ~Zeppシリーズ篇(0620修正済)~」「9mm革命ツアーセトリまとめ~ホール篇~」「You&Jin 全米ツアー決定 」への拍手ありがとうございました!




FAB行く前に書こうと言っておいきながら今更アップです。もはや詳細はほとんど記憶しておらず(沈)。


NHKホールは3階席後方の壁際ってこともあってか音のバランスが若干悪い気がしたかなー。あと、前半の流れが個人的に固い印象でした。(中盤から解消された)

滝さん1曲目から勢い余って転んでたり、「光の雨が~」で前出て夢中でギター弾いてる最中に自分がコーラスするの思い出してダッシュで戻ったりしてて初っぱなからアツかったです笑!
ペットボトルでベコン!とエフェクターボード叩いたり。嗚呼、自由人。

和彦さんがさり気なく気合い入れてる(笑)という髪型は3階席からじゃ何も分からなかった orz。
というか元々視力も悪いので(眼鏡かけて0.6~0.7くらい?)自分の居た席じゃ手元とかほぼ見えなかったっす。

このライヴの特筆すべきポイントはやっぱり『Butterfly Effect』ですかね...。
単に全曲制覇の〆を飾った曲だからっていうんじゃなくて、ライティングも含めて非常に非常に素晴しかったです。
序盤の緑のサーチライト的照明から『静かに揺れる向日葵』で落とすような青い照明に切り替わった瞬間とか鳥肌モノでしたよ。

最後の『生まれたての風は透明な空の色』のところではリヴァーブかかってて、卓郎さんの声の伸びと相まってそれはそれは、もう。

メランコリックなギターの音色もリズム隊も、これはDVDに入れなかったら嘘だろうという、自分が今回のツアー参加した5会場のべ115曲の中でも傑出の出来でした。

参りました。(平伏)


和彦さんがアンプ(?←あの足下にある機材)に座って、足を前に伸ばしながら組んでベース弾くシーンが何回かあった。シャウトの時も屈むんじゃなくて立て膝だったりしたし、腰の具合が芳しくなかったのかな。(でもちょっと可愛いと思った)

MCで「この会場は何ちゃら歌合戦というのが行なわれてる場所なんですね。今日は白組と黒組(和彦&卓郎の服が白、ちひろ&滝の服が黒)ですが。そんな何ちゃら歌合戦で山本さんが歌った曲を・・・」ということで『どうにもとまらない』。
他公演で聴いたときより歌が艶っぽくて良かった!!

『Trigger』も大好きなんだけど手拍子が orz
「ポケットの中の写真~」からサビに行くまでのドラムが好きでガッツリ聴きたいんですけど、ちょうど手拍子で掻き消されるっていうこの惨劇たるや。

でも『Buttle March』『marvelous』『sector』と聴きたかった曲を例によってボンボンやってくれるのでやっぱご機嫌になりますハイ。
『marvelous』は歌終ってからの展開が凄く好きです。なんかゼンマイとはちょっと違った不穏な空気があって。

アンコラストが『(teenage)disaster』だったのが意外だと思ったんですが、昔は割りとdisasterラストが定番だったみたいで。なるほどなるほど。
昔からのファンの方にはたまらない締めだったのでしょうね。

9mmの中でも大好きな曲なので聴けるだけで嬉しい。

(セトリは最後に)




約1週間後に迎えたファイナル@横浜BLITZ
セトリもライブの流れもテンションもすっごい良かった!

リハ後のリズム隊のつぶやきでテンション上がってたのもあるけど(笑)、ホント良かったなぁ(てか、同じ楽屋or同じ建物の中にいるのに何やってるんすか)。

仙台以降恒例になってしまったアナウンスの振りはちひろさん。

最初2柵目にいたんですが、ステージ全体が見えないなぁと思って後方の段差スペースに行ってみたらステージ見渡せるし踊るスペース充分だしのベストポジション。かなり快適に見れました。

のっけからサイド2人が暴れまくってるし吠えてるしでいきなり沸点高かった。
和彦さんの髪ようやくそれなりの距離で見えたけど、外ハネ仕様。でも仙台とかもこんな感じじゃなかったか・・・?

最初の方のMCだったと思うけど、「ホール3本やってきましたが・・・・やっぱいいね、ライヴハウス」と卓郎さん。これだけ色々荒れてもやっぱライヴハウスなんだな、と思うとなんか色々とジワーっと。

序盤からずーっとヒートアップだったなぁ。
和彦さん両手を客席ずーーーっと指差してから自分の胸に持ってて「来いよ!」みたいな感じだったり、滝さんも万歳ポーズが早々に飛び出したりして両サイドは元気過ぎるくらい(笑)。

『Wonderland』はZeppの時にはなかった(管理人が覚えてないだけかも知れない)繋ぎがあった。ルネッサンス!って感じの繋ぎ(意味不明)。でもこういう繋ぎが秀逸ですよね、9mmさん。

『Wildpitch』はライヴだとカッコいいにも程が有るだろってくらいカッコいいっす。曲終わりの音がすっごい好きなんですこの曲。

1stアルバムからみんなが一番好きな曲を、という前フリ(誰が調べたんだw)で始まった『Heart-Shaped Gear』はやっぱちひろさんのドラム(Aメロ部分)をガン見してしまう。上半身をちょっとくねらせながら叩く姿ふがツボです。てか彼のドラムさばきだけずっと見てても飽きないです。

『The Revenge Of Surf Queen』と『Beautiful Target』聴けたの嬉し過ぎるー。特にサーフクイーンはすっごい聴きたかったんで。(でも「Beautiful~」で滝さんまた手がつってしまったみたいですね。大丈夫なのかな、クセになったりしてないと良いんですが)(そして終盤で和彦さんも手を少しいじってたり・・・)

『キャンドルに灯を』での和彦さんの袖まくりエロス!
ステージ上の和彦さんってセクシーとかじゃなくてエロスって感じがする。袖を肘までちょっとずつまくってく動作とか、あれ狙ってやってるなら相当だと思います(何が)。
あと、ライヴでこの曲やるときジャジーな前奏をしてるんですけど、この時の右手もヤバい(バタッ)。初めて見るわけでもないのに、何故かこの日はやたらエロいと思った。(ステージ見渡せる状態で冷静に見たからかな)

【業務連絡】ってことで9月9日に新木場でライヴをやること(カオスの百年)、同日この横浜公演を含むライヴDVDを2枚同時リリース(「act 2」と「act 3」)することを告げる。
この時、ひとつ何かが告知される度に和彦さんが拳握った両手を上に挙げて、それを見た客が同じポーズ(笑)。

アンコはデュスコミュ・スパノヴァ・パニッシュと思いっきりはっちゃけて終了。

いやー、ホント楽しかった(´∀`)
9mmさんのライヴ好き過ぎてどうしましょって感じです(笑)。



~セトリ~(他所サマから拝借しました)

【0624/東京NHKホール】
Lovecall From The World
光の雨が降る夜に
Invitaton
Cold Edge
Psychopolis
Hide&Seek
3031
Battle March
どうにも止まらない
Trigger
interceptor
命のゼンマイ
Butterfly Effect
Finder
キャンドルの灯を
Living Dying Message
Black Market Blues
marvelous
sector
The Revolutionary

-EN-
Discommunication
エレヴェーターに乗って
(teenage)disaster


【0630/横浜BLITZ】
3031
Cold Edge
Living Dying Message
Invitation
(teenage)disaster
光の雨が降る夜に
Wanderland
wildpitch
Heart-Shaped Gear
Black Market Blues
命ノゼンマイ
The Revenge of Surf Queen
Finder
キャンドルの灯を
Termination
beautiful target
taking machine
The Revolutionary
Lovecall From The World

-EN-
Discommunication
Supernova
Punishment

0706【GOLDKIDZ FESTIVAL 2010】@表参道FAB

「You&Jin 全米ツアー決定」、「9mm革命ツアーセトリまとめ~Zeppシリーズ篇(0620修正済)~」、「9mm革命ツアーセトリまとめ~ホール篇~」、「9mmさん、祝××××!!」、「まさかの展開」への拍手ありがとうございました!




東京NHKと横浜をアップする前にこっちを(爆)。

急遽9mmの出演が告知された【GOLDKIDZ FESTIVAL 2010】@表参道FABに行ってきました。

主催してるのが金子さんだから「金=GOLD 子=KID」でGOLDKIDZ FESTIVALというイベント名なんですが、これに対してmudy on the 昨晩のメンバー(すいません名前を存じ上げません)が「小学生レベルのネーミング」とバッサリ(笑)。「でもそんな金子さんが好きです!」って言ってました(笑)。

出演順は「TEAM VERYS」→「cinema staff」→「mudy on the 昨晩」→「SPANK PAGE」→「9mm parabellum bullet」。

地下にステージがあるライヴハウスで、キャパは350~400くらいだとか。(ロッカーは地下2階に80個くらいしか無い)
そんな規模のライヴハウスなんでぎゅうぎゅうになるかなーと思ってたら、逆に大バコよりすっごいゆったりした空間でビックリした(笑)。

9mm以外全然知らないバンドばっかりだったのですが(昨晩がインストバンドということさえ知らなかった・爆)最初から最後まで楽しめました!
フロアに余裕あるからいつもは終演後に飲むお酒を飲みながらじっくり聴ける。(でもクーラー効き過ぎですげー寒かったよ)

個人的に一番いいなぁと思ったのが「cinema staff」でした。アルバム出たみたいなんで買おうかな・・・。ワンマンも見たくなったのでお財布と相談中。
あと「SPANK PAGE」のボーカルの声もやたら印象的。メロも綺麗だったしサウンドも好きな感じで気になる。

出番終ったバンドのメンバーさんが普通にフロアとかドリンクカウンター付近にいたんで話しかけたりサイン貰ってる人がチラホラいらっしゃいました。残響スタッフと思しき人も普通にフロアにいるし、客もバンドもスタッフも限りなく同じ場所にいるなーって感じ。
あんまりそういうの経験したこと無いんで新鮮でした。

転換時に暗幕が貼られてて、機材とかで次のバンドが分からないようにしてるのかと思ってたんですが、どうも前にいた方の話しだと各バンドのメンバーが自分たちでセッティングしてたらしい。
DIY精神(違)が溢れるイベントです。


9mmはトリ(5組目)で登場。

管理人は後方で見てましたが前方もほぼ圧縮が無かったようで、相当快適だったみたいです。(もっと前行けば良かったかな)

色々な点を客観的に見て9mm目当てだったお客さんが相当だったと思うんですが、革命ツアーのフロアで遭遇した数々の「おいおい・・・」とか「うーん?」ってなる事柄がほぼ一切無くて、(良い意味で)凄く平和でした。

あんなに平和だったのは人口密度の低さゆえなのか客層ゆえなのか、ちょっと考えたり。


イベントなのでやってもせいぜい7~8曲かなと思ってたんですが、アンコ含めて11曲もやるという嬉しい大誤算!

セトリ↓

1.Hide&Seek
2.Psychopolis
3.Cold Edge
4.光の雨が降る夜に
(MC)
5.The Revenge Of Surf Queen
6.(teenage)disaster
7.Termination
8.The Revolutionary

-EN-
9.STAY GOLD(Hi-STANDARDのカバー)
10.Lovecall From The World
11.Sector


多分合ってるはず。この位なら何とか覚えてられる(笑)。
この日のセトリはGOLDKIDZ氏こと金子氏によるリクエストで決定したみたいです。ハイスタのカバーは「GOLD」にちなんで、だとか。大変美味しいセットリストでございました。

視界も拓けてるし踊るスペースも十分。贅沢な空間だったなぁホント。
メンバーもすっごい楽しそうで。滝さんとかステージギリギリまで身を乗り出してギターかき鳴らしたり、和彦さんは何かの曲でアンプ上のピックを取る→フロアに投げるを数回繰り返したり(笑)。

サーフクイーンでだったかな?卓郎さんが「ギター!」て叫んで滝さんのギターソロ始まった時にフロアの一角が「うおおおお」ってなってアツいな!と思った。

「光の雨が~」の歌い出しの“イルミネーション”を“表参道”に替えて歌ってたりして、その遊び心と良い意味での余裕に感動しつつ笑ったw

アンコで出てきた時卓郎さんが「俺、このイベントずっと“GOLDEN”KIDZだと思ってたら“GOLD”KIDZだったんだね。“GOLDEN”だと何が違うの・・・?」って言って和彦さんの方見たら、和彦さんも「分かんない」って感じで(笑)。
したらその反応見た卓郎さんが「あちゃー」って感じで手首スレスレの部分の手のひらで自分のおデコをスコーン!と弾いてた(伝わりますかねこの動作/笑)。

しかしゴールデン(形容詞)とゴールド(名詞)の区別がつかないあたり卓郎さん相当英語苦手なんですね(ノ∀`)
でもそんな英語音痴っぷりを発揮した後に英詞の「STAY GOLD」をカバー(笑)!いや、かっこ良かったですよ(笑)!

あ、横浜もそうでしたが、卓郎さんが柔らかい雰囲気で何か良かった。

例のアナウンスを恒例にせざるを得ない状況になっても卓郎さんが横浜で「ホール回ってきたけど、やっぱライヴハウスっていいね」って言ったりとか、このイベント前に和彦さんが同じように「やっぱライヴハウスはいい!」と呟いたりとかしてるの見ると本当にライヴハウスっていう空間が好きで好きで仕方ないんだろうなぁと。

だから凄い楽しそうなメンバー見て素直に嬉しかったです。(同時に改めて色々思ったり)

アンコラストのセクターで完全燃焼して帰って来ました。ホント楽しかったです(´∀`*)


ツアーに参加した時も思ってたことなんですが、9mmさんのライヴって時間短くても全然「短い」って感じないなぁ。
ワンマンライヴでアンコ含めて1時間半あるか無いかって、数字だけ見たら短い部類だと思うんですけどね。「えー、もう終わり?」って気がしない。
1曲あたりが短いから曲数多く出来るっていうのもあるんだろうけど、密度濃くて満足出来ます。

今回の11曲も大満足でした!


次は22日のGG10@AX。
先行も一般もダメだったんですが、声をかけて下さった方がいたので無事に観に行けることになりました。多謝。

うっしゃ!来週の週6シフト頑張る!

9mm革命ツアーセトリまとめ~ホール篇~

9mmさんのRevolutionary TOUR 2010のセトリまとめホール篇です。

Zeppシリーズ篇をmixiの方にも上げてネタバレトピに貼ってみたら1日でアクセスが600超えとかでビビりました。すぐに落ち着きましたが。

mixi(コミュニティ)→瞬発力
ブログ→持続力

大雑把にこんな認識が生まれました。
これからも記事によってはmixiの方に同じ内容上げていこうかと思います。


以下、ホールの簡単なセトリまとめ。
ツアー本編終了しましたが、まだ追加公演が残ってるので【ネタバレ】扱いで追記に畳んでおきます!


9mmさん、祝××××!!


ツアー本編は終了しましたがまだ追加公演が有るので一応畳んでおきます。





※ネタバレありです※


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