トランジスタ・ブレイン

しがないAヲタによる赤西ネタとバンド系音楽ネタメインのブログです。最近はUVERworldがアツい
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カツカツ、幼稚園の掟

「拍手レス」「日々」への拍手ありがとうございました!





今週のカツカツはやけにで っ か い 幼 稚 園 児 が い た な ぁ


あれは幼稚園の先生っつーか園児に近い(笑)。

赤西×幼稚園(小さい子)って、ネコに鰹節的なシチュエーションだと思うので、さぞかし母性炸裂な赤西なんだろうなーと思ってたんですが、案外そんな事もなく。カットされたんですかね?

なんか先生'sのキャラが濃過ぎてKAT-TUNメンバー霞んでるよ(笑)。

給食の時間の「はなまる」が気に入って何度も貰いにいく姿が可愛いー。
男ってああいうのに弱いよねー(・∀・)

柳原氏はもう準レギュラーってことでOK?

サッカーで赤西VS中丸のにらみ合いがあったけど、どうせならヤンクミと猿渡教頭(今は校長なんだっけ)ばりに変顔対決とかすればよかろうに。
この時のスタジオの反応が「キャー」って、素直だなみんな(笑)。

園児がみんなして側転しててビビったわー。管理人の保育園時代は側転出来る子いると「スゲー」っていう扱いだったんですけど。
このあたりは田口の見せ場ですよね~。唯一本物の先生達より凄かったシーンだと思う(笑)。

ダンスの時赤西キョドリ過ぎてて、少クラに「PINKY」で出た時のエンディングでのオタオタっぷりを思い出した。

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マン・オン・ワイヤー

予告通り見てきました、【マン・オン・ワイヤー】。

001.jpg

「史上、最も美しい犯罪」と評されたという、「綱渡り男」のドキュメンタリー。


ースクリーンによみがえった「史上、最も美しい犯罪芸術」ー

1974年8月7日、フランスの若き大道芸人フィリップ・プティが、当時世界一高いビルであったニューヨークのワールド・トレード・センターのツインタワーに鋼鉄のワイヤー(綱)を渡して、 その上を綱渡りで歩いた。
高さ411m、地上110階という巨大な2つの建物の間にワイヤーを渡して、その上を歩いたのだ。 命綱はない。
(中略)許可なく綱渡りをするという違法な行為でありながら、プティのまるで夢を見たかのような綱渡りを見た当時の人々は、この事件を「今世紀最大の犯罪芸術」と呼んだのだった。(オフィシャル・サイトより抜粋)




“主犯”であったフィリップ・プティと数名の“共犯者”や関係者の証言、再現映像、当時の映像を織り交ぜた作りになっています。

今は無きWTCの屋上にワイヤーを設営するまでのクライム映画的過程が面白かったり、犯行前、犯行後の人間的な変化に色々と考えさせられてやたら切なくなってしまったり。


「綱渡り」のシーンはただただ圧倒される。鳥肌が立ち、言いようも無い感情が胸に迫ってくる。

フィリップがそこを歩いている、というその「画」が、そんな人間がいるという「事実」が、本当に本当に美しいと思う。理屈じゃない。泣きそうになったよ。


綱渡りを追えた後、マスメディアや警察に何百回と「なぜあんなことしたのか」と聞かれるけれど、フィリップは「理由なんか無い」「なぜ理由を欲しがるのか。理由がないから素晴しいのに」と答える。

うん、そうですよね、と思わず頷く。
理由を欲するのは時として酷く無粋だ。


フィリップが最後に言う。「人生はエッジを歩いてこそ意味がある」


命綱無しの綱渡りな人生なんて、そう簡単には出来ない。
出来れば失敗したくないし、「地に足着いた」安定した生活をしたいと思ってもいる。

それでも、「エッジを歩く」という言葉が突き刺さってくる。


フライヤーに使用されてる写真ががまた非常に良いのです。

9409_13480661550.jpg

日々。


学部共通科目である物理の試験が月曜に終了。出来は非常に不安(苦笑)。
残るは経済論と統計学。しち面倒い科目が最後まで残るというイヤな日程ですわー。

この1週間で映画を4本見ました。劇場で『アマルフィ』を、レンタルで『Laundry』『アヒルと鴨のコインロッカー』『インファナル・アフェア』。出来れば感想書きたいところ。

そしてブクログのアカウント作ってみた。まだブログには貼ってませんが。
プラグインで好きな作品を紹介してるけど、ブログの見栄え的にどっちがいいのかなーと。
本とかCDはブクログで、それ以外の商品(イヤホンとか)はプラグインで、と使い分けようか検討中。(どちらもPCからしか見れませんが)


今日は午後から論文用の資料を見繕ってきます。

帰りに映画『マン・オン・ザ・ワイヤー』を観賞予定。現在関東圏では渋谷の映画館1館のみで上映してるんですが、ここが月末で上映終了するみたいなので。

カツカツは保育園ロケでしたっけ?
楽しみ。


「COLA SHOCK」のCMの黒木メイサ氏がかなり良い感じでウハウハ。1ポンドに出演してた時よりも綺麗になった気がします。




拍手レス

「岡田将生・イケメンブームについてざっくりと」「亀梨@始球式」「明後日の方を向いてるがな」への拍手ありがとうございます!




コメントを画像認証式に設定してるのも関わらずエロコメがつくのは何でなの。

今週のカツカツとり忘れてるーーーーー(´□`::)
赤西がまたワイプ美人だったらしいじゃないですか。なんてこった・・・。
沖縄レポとか漁ってるんですが、何やらバKAT-TUN(=お馬鹿なKAT-TUN)全開のようで(笑)、羨ましいわ。


まだ広島公演探していますので宜しくお願い致しますm(__)m



以下、拍手レス


散華無常

管理人が大好きな漫画家、峰倉かずや氏の新刊「最遊記外伝・4」が本日発売になりました、。外伝はこれで完結です。

外伝が刊行されるのは実に2年振りですか。峰倉かずや氏のこの刊行ペースに動じなくなって久しいなぁ。

20090725201822.jpg


中国の古典大作を基にしているし外伝1巻の巻末トークでも書かれていたのでので、結末は最初から分かっている訳ですが、それでも感涙ですわ。

峰倉かずや氏の漫画は、最遊記本編にしろ他の作品にしろ、とにかく台詞とモノローグとキャラクタ造形が素晴しいです。

この巻でも、捲簾が「なぜ笑う」?と問われた時の回答とか、西海竜王の敬礼とか、最後のシーンで金蝉が悟空の金眼を見てつぶやく台詞とか、涙腺が限界。

あぁもう、何とも言えません。


感動、というか、痺れる、に近い。


この外伝の結末から500年を経て最遊記本編へと続いてゆくんですね。



何が最高かって言ったら、「最遊記」では500年後の4人がこの時の記憶を全くもち合わせていない事。(本家「西遊記」は記憶が残ってる)

これだけの過去を共有していながらにして、現世では4人とも「輪廻転生?んなもんカンケー無ぇよ」だもん。

峰倉氏のこういう描き方が凄く好きです。


最遊記リロード最終巻が9月に出るみたいでそっちも楽しみだー。これも続刊出るのは1年振り。
んでもって最遊記最終章と光明師匠が主役の最遊記異聞が始まるのねー。

WILD ADAPTERとBUS GAMERの続刊は来年、再来年あたりでしょうか(笑)。

明後日の方を向いてるがな


あまりテレビを見ない管理人が言うのもあれだけど、あえて言っておく。

新土11ドラマ「オトメン」。
制作発表が先日行なわれたようですが、このドラマの放送に関して“大胆な試み”を行なうらしい。

◎第1話~第8話までは土曜11時枠で放送、第9話以降の数話分は火曜9時枠で放送

とのことで、『関谷正征プロデューサーは「実験的な試み。視聴者層のすそ野を広げたい」と説明した。』と制作発表レポートにはあるんですが・・・。


実験的な試みだとか大胆な試みだとか言ってるけど、テレビ局として「試みる」ところが根本的に違うんじゃねーのっていうのが正直なところ。


管理人は完全に岡田将生君目当てですけど、そういう出演者目当て&原作ファン以外を、この放送枠移動という手段で取り込めるかっていったら甚だ疑問よ。



ドラマの視聴率低迷が何かと話題になってるみたいだけど、なんでドラマ見なくなったかっていったら最大の要因は「つまらないから」でしょうに。
(わざわざリアルタイムで見たりしないライフスタイルの変化もあるでしょうけど)

「近年のドラマ=タレントのPV」なんて揶揄されるくらいタレントメインな質の低いドラマばっかだから、「好きなタレントor役者が出てるから見る」って人以外どんどん離れるんでないの?

キャスティンング本意な姿勢を改めるとか、「タレント」ばっかり使わないとか、安易に人気原作ものばっかやらないで脚本家育てるとか、芸能プロダクション同士の「住み分け」みたいなしがらみを出来るだけ抑える努力するとか。

放送枠をどうこうなんていう的外れなことする前に、そういうことやるのが先じゃないんですかね?

昔からそういう諸問題や大人の事情は有ったんだろうし、大根演技の人気タレントやアイドルを起用する事のメリットも否定はしないけど、それが目に余るくらい酷くなってるってことでは、と思ってしまう。

(いずれにせよテレビはネットに駆逐されるとも思うけど)


ぶっちゃければ、この「オトメン」もモロにキャスティング本意の人気原作付きドラマですよねー。
おまけに芸人もわんさか出るみたいで「勘弁してーーー」みたいな(苦笑)。

(赤西主演の有閑倶楽部は惨劇レベルと言われても否定は出来まい・・・)



「イケメン複数+芸人いっぱい+人気少女漫画原作」という、初期設定の時点でイヤな予感満載のドラマなのに、加えてそういう的外れな「実験」とやらのネタにされんのがなんかイヤだわ、っていうお話。


・・・面白いドラマになってると良いなぁ・・・・。


亀梨@始球式

亀梨がロッテvsソフトバンク戦の始球式を務めたっていうんでさっそく某所に探しに。

おおおおーーー金髪亀梨!ギラギラしてるよ!
皆様見ましたかあの生意気そうな目。もうホント亀梨のあの目が大好きですわ。

あんなに生意気でチャラそうな感じなのに、仕事出来てリーダー格でグループ最年少ってのが超ツボ(笑)。漫画みたいな人間だわ。

始球式でバッターだった西岡選手の公式ブログにこの話題が書かれてます。


ガム噛んでましたけど、プレイ中は普段から噛む派なのか、はたまたガムのCMやってるからなのか(元々ロッテのガムのCMやってるって縁で出たみたいだし)。

あー、でも何となく亀梨って普段からプレイ中に噛んでそうなイメージだなぁ。(ガムを噛む事による効能よりも大リーガーに憧れて的な部分が大きそう/笑)
さすがに向日葵の種とかは食べなさそうだけど。



拍手レス

「岡田将生・イケメンブームについてざっくりと」「Aのビジュアルが絶好調だった件」「3連休のまとめ」への拍手ありがとうございました!




明日からKAT-TUN夏ツアー始まりますね!!

もしかしてこのツアーでも「7DAYS BATTLE」はやらないのか!?

単純に曲としてすっごい好きだから(タイトル曲のRESCUEよりも好きなんよ/笑)、やって欲しいわー。ガシガシ踊って下さいな。


以下、拍手レス


3連休のまとめ。

「岡田将生・イケメンブームについてざっくりと」「Aのビジュアルが絶好調だった件」への拍手ありがとうございました!(レスは後ほど致します)




さて3連休も終わりです。皆様如何様にお過ごしになられましたか。

夏物のセールやってるんで土曜の学内講座帰りに新宿ルミネに行きました。最大70%パーセントオフという貧乏学生には非常に有り難い割引率。
この時、値札に表記されてた割引率と実際の割引率が違うことに店を出た後で気付くというトラブル有り。んで、これに対する店員さんの対応がコンビニでバイトしてる高校生レベル。
もう少しまともな接客出来る店員を雇えよと思いながら帰宅。

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他にはバイト行ったりレポート書き進めたり漫画読んだり録り溜めしてたドラマ一気に見たりしました。


まず古本屋で買って来た【オトメン】。
見た目は男らしいけど如何せん中身が乙女チックな男達=オトメン(乙女なメンズ)っていうのを中核に据えたラブコメ漫画。

主人公の飛鳥がビジュアル系のボーカルに扮する時に、多武峰っていうキャラが「俺が悪の華を咲かせてやる」とか言ってるシーンがあるんですよ。

ビジュアル系にまつわるネタで「悪の華」って来たらもう頭に浮かぶのはBUCK-TICKしかいないじゃーーーん(笑)!!

※「悪の華」→BUCK-TICKの代表曲の一つ。この曲が収録されたアルバムも同名。当時ギターの今井さんがクスリで捕まって、半年間の活動休止後に復帰1作目としてリリースされたのがこのシングル。

このエピソード、ドラマでやったら一部の人間には凄くウケそうだけど無理だろうな。

そんな訳で一応6巻までまとめ買いして読みましたけど、管理人的には「うーん・・・」って感じの漫画だなぁ(爆)。ところどころの小ネタが笑えるけど、全体的にはあまり好みではなかった。
ドラマは岡田将生君が出るから見る、って感じになりそうです。8月1日からドラマスタートですよー(宣伝)。

オトメンの公式サイトが本格的にオープンしとりますね。
色んなコンテンツがまだcoming soonの状態なんですけど、サイトトップと「interview」の剣道着姿の岡田君がすっげ目の保養になります。


そして「MR.ブレイン」ね!亀梨出演の回以降録画しっぱなしで放置してたんですがようやく全話見ましたー(・∀・)

CMとかOPとか、全開放送分のおさらい部分とかをサクサクカット出来るんであっという間に見終わります。

つっこみどころ満載なんですけど(飴玉で犯人に指示出してるとか、もはや凡人には理解出来ない高等なギャグとしか・・・)、割りと楽しく見れました。

しかし仲間氏が犯人役を務めた話の後半部分の録画に失敗してる・・・orz
気・・・気になる~。当時何故かそこだけリアルタイムで見てた母に後半の概要を聞きましたが、如何せん母も前半部分を見てなかったためか内容うろ覚え状態。
曰く「すごい悲しかった」との事なんで増々見たいんですが某所に探しにいってもナッシング。探し方が悪いのか?

んで、結局海老蔵さんは何がしたかったんでしょうか(爆)

九十九の「今の自分が昔の自分と同じ人間だと言えるか」という哲学的なテーマも何処へ、という感じだし。
ブラッディマンデイといいこれと良いななぜ続編を待て!みたいな終わらせ方を・・・。

話の中に出てきた謎全てを解き明かす必要も無いと思うけど、なんつか中途半端な感じでムズムズする~。

あのDNA鑑定の問題をラストに持って来たのは元々の脚本だったんでしょうか、それとも急遽書き換えたのか。

それにしても4話目の血まみれ佐藤君が素敵だったわー。
お姉さんが捕まった時に淡々と書いたメモが切ないねぇ・・・・・。


B-Tチケット当落&Zepp Tokyoって無くなるんだね


BUCK-TICKのFC限定DVDの発送が1週間ほど遅延。地味にショックだ。

スタンディングツアーの当落もメールで確認。
09/17 の 赤坂BLITZ と、10/12の Zepp Tokyo(FC限定)の2公演を申し込んで両方当選しました\(・∀・)/

FC限定の方の倍率が読めなかったんで、横浜の限定も申し込もうか迷いましたがやめておいて良かったわー。
一般の方は本数増やしたくなったらいくらでも追加のしようがあるだろうと考えて1公演だけにしておきました。

ライヴハウスでメメモリかぁ~・・・・楽しみだ(´∀`*)

でもZeppってアクセスが不便なんだよなぁ。
遅い・高い・狭いの3拍子そろったゆりかもめに乗らないと行けないっていうところだから。
その点赤ブリは立地最高だけど、キャパが昔よりもかなり減っちゃってるんですよね。
以前は2000人弱っていう良い感じのキャパだったから、AXを埋められるけどZeppだと大き過ぎるっていうバンドに重宝されてた会場だったと記憶してるけど、今ではEASTくらいのキャパになっちゃって。

そういやZepp Tokyoって正確なキャパはどのくらいよと思ってwikiを見てみたら、なんとZepp Tokyoが入居してるパレットタウンが来年閉鎖されるみたいです

全然知らなかった・・・!!

当然Zepp Tokyoも閉鎖されると。

土地所有者である東京都とパレットタウンの間で結んでいた定期借地契約が2010年5月で終了するかららしいです。
娯楽スポットとしてあれだけ成功しているだけに閉鎖に反対する声もあがってるみたいですが。


そうか、Zeppが無くなるのか・・・。
管理人が初めて行ったライヴハウスはZepp Tokyoでした。


Aのビジュアルが絶好調だった件

レポート書いてる合間に見ましたカツカツ。リアルタイムで見るのはもしかして1ヶ月振りくらいか・・・?

あのね、もうね、赤西(inスタジオ)のビジュアルが素晴らし過ぎて悶絶ですよ

最近「あちゃー(ノ∀`)」なビジュアルだったくせして何故急にそんな男前かつキレーなお顔に!!(本人もさすがに危機感を覚えたのか、周りに注意されたのか)

ロケ映像だとまだもっさりしてるけど、スタジオ映像は眉毛もビシっとしててフェイスライン締まってて別人じゃねーかオイっていう(メイクばっちりだよね/笑)。

あの服装に関してはセンスいいんだか悪いんだか、ファッションに疎い管理人にはもはや不明です(・∀・)
あれってオシャレなの?そうなの?
でも街中にも大学構内にももっと凄いのいるからなぁ、よく分からん。

これ収録したのいつ頃・・・?(番協関係のレポとか最近全く読んでない orz)
ごくせん特番のコメントよりも後に収録したのかな。
(もし順番がカツカツ→ごくせんコメントだったら悲惨だわw)

その素敵なビズアルを維持してねーーーーー!!


てか、亀梨といい赤西といいあのすんばらすぃビズアルでツアーやる訳ですか。行ける人が羨ましいよーーーー!地方公演もDVDに入れておくれ>スタッフ様へ

まだ友人が広島公演を探しておりますのでお心当たりの方、是非是非宜しくお願い致します(ペコリ)。



本編。

中丸の汚名返上企画基いレンジャー体験!!

「RESCUE」がこんなに冠番組挿入歌として出ずっぱりになると誰が予想しただろうか(反語)。
田口なんか「ここでRESCUE流れるよ!」とか言い出してるもんね(よく分かってるなぁ/笑)。

3章は全般的に面白くて好きです。(2章が酷かったんで)

オープニングで並ぶカツンのノッポ組。赤西は田口と並ぶとやっぱ体格的に劣るんだね。
あんま大柄には見えない田口のスタイルって凄いんだな。

懸垂とか腕立てとか基礎的な訓練の様子を見るとちょっとヘタレ具合の目立つカツンメン(特にA/笑)。
レンジャーの懸垂は自衛隊式じゃないんだねー。


返事をする時の「ジャ!」ってのは「ラジャー」の「ジャ」?
「じゃあ!」な赤西に爆笑。うーん、いいボケかますわーホント。

2人1組の要救助者搬送で、赤西が口調は気合い入ってるのに動きがオタオタしててすっごい可愛い(笑)。ジャンケンとか小学生ですかあんた(ノ∀`)。

セーラー渡河・ロープ下降は中丸の独壇場でしたね!あんな細っこい体でもスルスル進む進む。
こんなに高所での身のこなしがいいのに何故バンジー飛べないんだ(不思議)。

どや顔の中丸素敵ーーー(笑)。



とにかくロケ万歳!ってことで。

拍手レス

「拍手レス&データ消失のお知らせ」「岡田将生・イケメンブームに関してざっくりと」への拍手ありがとうございます!




総拍手数のデータがいつの間にか復活しました。が、コメントは復活せず。
総数よりもコメントが復活して欲しかったが・・・。


最近のハマりもの。宮城製粉の寒天くずもち。桃色のカップにうさぎが書かれてるので目立つ(笑)。
コンビニやスーパーで150円くらいで売ってます。あんこが甘すぎず、量も多すぎず少なすぎずで良い感じ(170g)。
そして約190calというビバ和菓子!なカロリー数。

kanten_kuzu_img.jpg




以下、拍手レス



岡田将生・イケメンブームについてざっくりと

なんだかんだ言って気付けば4回劇場に見に行ってました【重力ピエロ】。
どんだけ好きなのっつー話ですけど、見れば見る程って感じの映画。
出来るだけ劇場で見ておきたいって気にさせてくれる作品であります。

20090709000811.jpg

妹も結局もう1回見に行ったっていうw


その【重力ピエロ】を見て以来非常に気になっている岡田将生君。

現時点で管理人が思ってる事なんぞをざっくりと。

管理人は岡田君の演技を見るのは【重力ピエロ】が初めてです。
演技を見るのが初めてどころか、認識するのもほとんど初めてと言って良いくらいの状態でした。

で、この【重力ピエロ】の1回目の観賞は妹(←原作未読)とだったんですね。
妹はイケパラや太陽と海の教室も見ていたので岡田君の事を知ってました。

1回目の観賞、終演後の妹との会話。

管理人「(映画は)どうだった?」

妹「ん~、なんか微妙。悪くはないけどピンと来ない。原作読んだ人的にどうなのよアレ」

管理人「基本的には良いんだけど、気になる点があるからまだ何とも言えない。多分もう一回見るよ」

妹「ふーん。あ、でも岡田将生は“発見”だったかも」

管理人「何が?」

妹「今までは別にそこまで強く印象に残らないっていうかさ、せいぜいイケパラのイメージくらいかな?そんな感じだったんだけど。でもこういう雰囲気も出せるんだなーって」

管理人「今までとイメージ違ったの?」

妹「うん。普通にカッコいいとは思うけど、よくいる“今時のイケメン俳優”くらいのイメージだったからさー。ていうか、あの人はドラマよりも映画に出た方がいい人だよ、絶対」


管理人は前述の通り岡田君のことをまともに知りませんでしたから、「そうなんだ」って感じで聞いてたんですけど、同じような「岡田将生君は映画向きの人では」的な意見をちょこちょこネットで目にするんですよね。

まだドラマの中の岡田将生君を見た事がないんで、彼が「ドラマ<映画」な性質の俳優なのかどうか分からない状態。

【重力ピエロ】を見る限りでは演技力的にはもう少し、っていう点はあるものの存在感は抜群だし、非常にスクリーン映えする素材。
容姿的には映画初見の感想で「イケメン」という安っぽい単語を使用してしまったのが非常に失礼だったなと反省してしまうような美貌っぷり。

「ドラマでは印象に残らなかったけど今回映画を見て・・・・」的な感想も多いのを見るとやはり映画で本領を発揮するタイプか、とも思える。


ただ、岡田将生君自身この【重力ピエロ】という作品が《ターニングポイント》になったと語っているのがミソかなっていうのも有って。

森淳一監督も『岡田君は撮影が進むに連れ、春と言う役と、演じるという行為にどんどんのめりこんでいって、顔つきまで変わっていきました。』とインタビューで言ってるんですよねー。

この変化がドラマの方でも活きてくるかも知れないよなぁ、って思ってて。
そういう点で今度の夏ドラマ「オトメン」非常に楽しみですわ。


生意気なことを言うなら・・・・夏ドラマにしろ秋から公開の映画にしろ、出演させる題材(原作)がもう少しどうにかならんのかなっていうね。
事務所がどういう方針で行きたいのかよく分かりませんが、あんまり「流行のイケメン俳優」というイメージがつくような売り方はしないで欲しいぞ、と。

名前や顔を売るっていう点では正解なんでしょうけど、この【重力ピエロ】で「イケメン好き」や元々のファンの方以外からの注目を集めた感があるので、なんか勿体ないなって思ってしまう。

岡田君に限らず、現在「イケメン俳優」とカテゴライズされてる全ての俳優さんに言えることですが、一度流行ものっぽいイメージつくと、本当に役者として実力があったとしてもそのイメージから脱却するのが難しくなりますよね。

「イケメン俳優」ブームがこの先も続く(あるいは続いてるように見せようとする)と、本質的に行き着く先が現在の「ジャニーズ」と同じになるんじゃねぇかなっていう心配が無くもない。

「イケメン俳優」ってフレーズがついただけでもう視聴意欲が失せる、こいつらだけは気に入らんっていう層が顕在する状態になっちゃわないかい?みたいな。(既にそういう動きが出始めてる気もするけど)

ジャニーズの天下状態だったある種の市場に競争原理がそれなりに入れるようになってきた(ように思える)という点では「イケメンブーム」の功績は大きいと思うけど、でもそろそろこの辺で「イケメンブーム」と煽るのもそこに乗るのもやめておいた方が・・・と思ってしまう。


拍手レス&データ消失のお知らせ

「チーム「オトメン」優勝!」「拍手レス」「リンク紹介、近況、小ネタ」への拍手ありがとうございました!




FC2サポートセンターでも告知されていますが、7月12日から13日の午前中にかけて拍手機能に不具合が生じ、6月28日から7月12日までの約2週間分の拍手データが一部(あるいは全部)消失するという事態になりました。

現在は拍手機能復旧しましたが、消失したデータは戻らないとの事。

し・・・しっかりしておくれよーーー(泣)!!
管理人の場合は総拍手数が40ちょっと減っていて、コメントも6~7個消えてしまってます。

無料ブログなのであんまり強い事言えないですけどねぇ・・・orz


以下、拍手レスですが不具合発生期間内にコメントを下さっていて「拍手コメントしたのにレスがない!」という方がいらっしゃいましたら、データ消失している可能性がありますのでお手数ですが再度コメントをお願い致しますm(__)m



リンクご紹介、近況、小ネタ

「赤西仁論・2」「帝劇にて・2」「拍手レス」「『星の大地に降る涙』7月3日公演」「チーム「オトメン」優勝!」への拍手ありがとうございます!




赤西初主演映画『BANDAGE』に関する情報をまとめているファンブログ【映画「BANDAGE バンデイジ」の足跡】(管理人:raica様)をリンクにお迎えしました!

わかりやすく丁寧に色々な情報をまとめていらっしゃるブログですので、是非ご覧になって下さいませ!


さて、赤西が3日遅れのマニュアル更新でしたが、まるで何事も無かったかのような文章にもはや笑うしかありません。

赤西25歳になっちゃいましたねー!!本人は何だか思い描いていた25歳像とのギャップに不満があるみたいですけど(笑)。今更だけどおめでとー(・∀・)

ハピバ専用記事は・・・特に無し(笑)。
もともと管理人は記念日的なものに対する関心が弱めでして。
実際芸能人に対してハピバ記事書いたのは去年の赤西が最初でしたわ。
「やったことが無い事をやってみようキャンペーン」としてカツンメン全員を一通り専用記事で祝い終わったので、個人的には目標達成した感じです。「よし、もういいか」みたいな(笑)。

近況としては月曜(もう明日だね)の1限に試験があることが数日前に発覚したりしてます。
普通に土日にもバイト入れちゃってて(土曜は資格講座もあって)、「どーすんべ」ってな状態。
今から寝てまたバイト前後に勉強しますわー(withリポビタン)。選択必修科目だから落としたくない。

てか管理人に限らず全国の大学生の皆々様は試験とレポートに追われてる日々かと思われます。
試験が無くなった代わりにレポート提出日が1週間前倒しになった科目もあったりして、喜んでいいのか何なのか。

8月3日と5日にも試験があるので、カツン夏ツアー@仙台は金銭面だけでなく日程的にも無理だったことが分かりました。
広島公演はまだ絶賛募集中ですのでよろしくお願い致します!)


1日1回ドラフェス(って略すんですね~)の木村了君@フリースロー対決見てます。
ほんと、あの無駄の無いモーションは凄いと思う。見ていて非常に気持ちいい。
3分程度の映像でリフレッシュ出来る(笑)


そうそう、ドリボに関してですが、今回は結局見送りました。

自分の現在の懐事情と今後の収入の見通し(本格的に就活始まる→バイト時間減→収入減)、BUCK-TICKのスタンディングツアーの予定を合わせて考えるとドリボに申し込むのはちょっと厳しいなっていう結論。
8000円くらいだったらギリギリ申し込んだかも知れないけど。

ごくせん the MOVIEもいよいよ始まりましたが観に行くのは8月かな~。

番宣で亀梨が茶金髪になってたようで。うーん、見たいぞ!


チーム「オトメン」優勝!


フジテレビの恒例特番「ドラマ・フェスティバル」。

チーム「オトメン」で岡田将生君が出るので見ました。


岡田将生君が最後の1ピン・ボーリング決めちゃった時にはリアルに(゜□゜)←こんな状態になりましたよ。

ス、スゲェ・・・・(感嘆)

優勝賞金200万円とボーナス100万円の計300万円をお持ち帰りと。
なんか最初はダメ~な感じで最後に大逆転、おまけにボーナスショットまで決めちゃうという漫画みたいな展開でしたわ(笑)。

惜しむらくは、尺の都合上とは言えあの奇跡のショットの扱いが凄まじく適当だった事w


たまにああいう生放送のグダグダ進行っぷりを見ると、いかに事前収録番組の台本作り込み・編集が凄いかを実感しますよねー。

今回は「脳トレ」コーナーが恐ろしく長かった上に面白くなかったなぁ・・・。


あ、チーム「オトメン」と言えばプレッシャー・バスケでノーミスの木村了君も凄かったですね!

バスケ経験者らしいですけど、フォームがすっごい綺麗で。孤の描き方も綺麗だし。
あと、シュートする時の「目」が良い。
いや~、いいもの見せていただきました、って感じ。(そういや岡田君もバスケやってたんじゃなかったっけ)。バイト行く前にリピートしちゃいそうだよ。

んで、ちょいとwikiさんを覗いてみたら、木村了君は空手が黒帯(2段)だとか。運動神経良いんだろうねぇ。是非ドラマで披露して欲しいですわ。


そんな感じで夏のドラマ「オトメン」見る予定ですけど、その前に録り溜めしてる番組消化しなきゃだわ・・・・。




「星の大地に降る涙」 7月3日公演

@赤坂ACTシアターに行ってきました。立ち見まで出る盛況っぷりでしたよ。

20090704003605


管理人は確かローチケ3次先行というあまり熱心さの無い方法でチケット取ったんですが、どういうわけだか1階O列(15列目)というなかなかな座席をGETしてしまいました。

役者さんの表情もそれなりにちゃんと見える距離で満足ですー。

管理人は完全に春馬君目当てです(これからは「春馬君」呼びで固定していく方向でいきます)。

んで、みなさん仰ってる事ですが、春馬君があそこまで舞台演技が出来る子だったとは・・・・!!という印象が強いですね~。
(そしてオペラグラスで見たときの顔が、汗だくでも凛々しくて素敵過ぎた/笑)

カーテンコール時に寺脇康文氏が「若干19歳、初舞台にしてこの貫禄。末恐ろしい男です」と評していましたが、もうまさにその通りですわ。

寺脇氏も決してお世辞で言ってるんじゃないと思いますよ。

当たり前っちゃ当たり前ですけど、ちゃんと「舞台発声」でした。
(本人も雑誌のインタビューで「俺、こんな声が出るんだ!って自分でも驚きましたね」と発言してます)
まだ声がぶれたり、厚みが足りなかったりするところもありましたが(やっぱ舞台発声の基礎がしっかりしてる人たちは声の“通り具合”が凄いです)、それで評価が下がるようなものでは無かったかな。

殺陣やダンスは春馬君の身体能力の高さを充分に確認出来る出来。いや、マジで凄いですよ。
激しくない踊り(踊りというか舞いに近い雰囲気だったけど)をするシーンもあるんですが、身体の動線が凄く滑らかで見惚れます。
歌にしろ、ダンスにしろ、殺陣にしろ、台詞回しにしろ、予想以上に素晴しくて、春馬君のこれからが本当に楽しみ。もっとガンガン舞台に出ればいいと思う。


舞台全体に関して言えば、まずミュージカル要素がかなり強い事に驚く。
「え、何でここでダンス?」みたいなシーンもあったけど、基本的にはエンターテイメントで楽しめました。
寺脇氏と岸谷氏のアドリブ掛け合いはもう丁々発止で絶妙。流石です。爆笑モノでした。
あの歌覚えちゃいそうだよ(笑)。

他にも笑いどころが(相当)多くて楽しかった。

ストーリー自体は正直なところ管理人の感性にクるものではなかったかな・・・。
オリジナル脚本(ですよね?)なのに「長編作品を無理矢理2時間半にまとめてしまいました」的な違和感があるのは何故だろう。

そして「反戦」というテーマ自体は別に良いのですが、この手のテーマは創作芸術として扱うのが難しいんだな、と再確認。

戦争なんて無い方がいいに決まってるんです。それはある意味「当たり前の結論」なんです。
あくまでも個人的な感覚なんですけれど、当たり前の事を当たり前にやられちゃうと(創作芸術としては)どうしようもない、という印象にしかならないんですよね。

「廊下を走るな」という警告をストレートに言われても胸に響かないのと同じ理屈だと思う。


でもベテラン俳優さん達の演技を生で間近で見れたこと、「お遊び要素」が凄く楽しかったこと、何よりも春馬君の潜在能力を確認出来た事。それでチケ代の元はギリギリで取れたと思ってます。

これ↓はパンフレットとフライヤー。

20090704003310


パンフレットは値段(2000円)の割には凄く充実してるんで買いかと思われます。
地球ゴージャスさんの歴代の公演作品も載ってるんですが、【瓶詰めの地獄】って夢野久作の作品じゃなかったっけ。これもオリジナル?

「ムサシ」を観に行ったときにも思いましたけど、入場口で渡されるフライヤー枚数が凄いですよね舞台って。

伊坂幸太郎氏の「死神の精度」が舞台化されるんですねー。
藤原竜也氏出演の「イングリッシュサムライ 按針」、小日向文世氏出演「海をゆく者」、山本耕史氏出演「ドリアン・グレイの肖像」が気になってます。どれか一つは観に行こうかな・・・。


拍手レス




非常に遅くなってしまいましたが拍手レスです。



帝劇にて・2



20090704214218



本日も帝劇の前を通る。
DREAM BOYSのポスターが3人バージョンにかわってました。

そろそろドリボの申込み締め切りですよね、確か。
皆様忘れずに~。

スイッチ

「MR.ブレイン 第3話」「赤西仁論・1」「拍手レス」「赤西仁論・2」への拍手ありがとうございました!(レスは後ほど致します)




今日はBUCK-TICKさんのツアーファイナルだったんですが、開演40分前に不参加決定。
相当テンション落ちましたが、「半ば不可抗力だったことをくよくよしてもしゃーないよな」と頭を切り替える。
・・・これは既に9月から今度はスタンディング・ツアーやるってのが決定してるから何とか切り替えられたって感じですけど。(そうじゃなきゃ当分立ち直れん)

うん、スタンディングで思いっきり暴れるよーーー!!!!!


大学終わってすぐ渋谷に行ったんで、赤西が出てるという洋雑誌「Eye Ai」を買うべく取扱店を回りました。

取り扱い店であるタワレコ渋谷店に行ったら売り切れと言われる。

まじで?昨日発売したばっかじゃん、と思いつつ今度は別の取り扱い店、パルコ内のロゴス渋谷店へ。
しかしここでも売り切れ

どっちも店員さんが即答したんで、多分同じ質問を何回もされてるんだろうなぁ・・・。

うーん、池袋か新宿の方が良かったんだろうか。
通販もしてるから最終的な入手は難しく無さそうなのかな・・・・?

来月はカツン表紙らしいから、まとめて注文しようかな。


明日は舞台「星の大地に降る涙」@赤坂ACTシアターを観に行ってきます。
三浦春馬が舞台やるってんで「いっちょ見てみるか」的な軽いノリで取ったチケットですが、凄く楽しみ。(この舞台も頭の切り替えの活力になりましたわ)


重力ピエロのブログパーツ配信が終わったので、集英社ナツイチ文庫のブログパーツに取り替えてみました。
春を演じた岡田将生君と、山下リオ氏がキャペーンキャラクターをやってます。

ロゴス行ったついでにリブロに寄って、ナツイチキャンペーン対象の有島武郎/「生まれいづる悩み」と谷川俊太郎/「二十億年の孤独」を購入。
ゴールディングの「蠅の王」も買おうかと思いましたが今回は見送りです。

本日はBUCK-TICKのホールツアーのファイナル@NHK。
チケットも持ってて、ついさっきまで渋谷で腹ごしらえまでしてたのに諸事情で急遽断念せざるを得ない事態に。

マジで泣きそう。


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