トランジスタ・ブレイン

しがないAヲタによる赤西ネタとバンド系音楽ネタメインのブログです。最近はUVERworldがアツい
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赤西仁 in POPEYE

KAT-TUN仙台公演のシャトルバスのチケットをローソンで買ってきました。
今日のレジ担当さんが小学校の時の先輩(1つ上)で妙に恥ずかしかったです(笑)。
新幹線の切符も購入完了。あとは帰路のバスの手配のみ。


さてさて巷で大評判のPOPEYE

もう重版決定なんですね~(ココ参照)
発売したのって一昨日だよね?
は・・・早すぎる(笑)。
前回の赤西掲載号も増刷かかったみたいなんでその時の売上部数を参考にして多めに刷っていただろうとは思うんですが、その上での重版なら凄いっすね。
もちろん全てが赤西効果かどうかは分からないんでアレですけど。

中身はもう大満足ですね。これで600円ならもう一冊買ってもいいかもしれない。

最初のページの髪アップ赤西の見所は手かな(そこかよ)
いやでもこの瓶と帽子を持つ手の形と持ち方が大好き。
中丸みたいにスラっとした手タレのような手じゃないけど、指の太さとか長さとか全体のバランスがいい感じな手です。
ドンスト@Mステの時も思いましたが髪アップ赤西ってあんまし好きじゃないかも(・・・・)
エクステは「ばっち来い!」ですが。

見開き煙草赤西・くわえ煙草赤西はもう完璧です。煙草が馴染んでますよね。どうせなら火をつける瞬間もお願いしたかった!

同じ煙草仕様でも見開き煙草ver.はちょっとSっぽい。大人の男で仕事をサラっとこなしそう。
仕事合間の色気と倦怠感漂う一幕、みたいな。
最初のページに「紫煙にまかれる赤西仁は、スーパーにセクシーだ」とあるけど、本当に紫煙が一つのアイテムとしていい味出してます。

んでくわえ煙草ver.Mっぽい。そして幼さが垣間見える。
ココでも書きましたが、このくわえ煙草赤西見てやはり自分の中の赤西のメイン・イメージは「年下のオトコノコ」だなぁと実感。
仮に身近な存在に赤西がいるとしたら友達とか恋人とかではなく「後輩or年下の知り合い」というのが個人的にベストな関係。(実年齢は赤西の方が上だけど)
近すぎず遠すぎずです。

なんかこう緩い敬語使ってるイメージなんですよ。
このくわえ煙草赤西みて「先輩の家で一晩過ごした翌日の朝」みたいなシチュエーションを想像したのは私だけじゃないはずだと信じてる(笑)。
先輩の家で~ってのは、異性の先輩で大人な関係(本気とは限らない)でもよろしいし、終電逃して同性の先輩の家にちょっと泊めてもらったでもよろしい。

なんか相手の性別を問わない印象なんですよ、この「年下のオトコノコ」は。
んで起きてみたら寝てた場所からちょっと離れたところであんなブラックシャツをボタン全開でサラっと着つつ、くわえ煙草で気怠げに舌ったらず&低い声で「あ、ぉはよーございまぁす」とか言ってそう(妄想炸裂)。
妙に生意気だと思いつつそんな態度もついつい許しちゃう先輩みたいな……ね!!
(ね!!って言われても)
無駄に色気がダダ漏れで、決して子供っぽいわけじゃないけどどこかしらにあどけなさがに残ってる。

マジにパーフェクトですこのショット。

それにしても煙草+紫煙+下目線というのは共通してるのに2つのショットの雰囲気というか空気が見事に異なってる。
うーん、素晴らしいですモデル赤西。
元々フォトジェニックな人なんでしょうね。

瓶くわえてるハット&ポロシャツ赤西ショットも好き。
これはなかなかカジュアルなテイストなんだけど瓶くわえてるだけで何だかちょっぴりエロい雰囲気が。
右側から差す光もイイ感じ。
これもタンクトップ赤西も、いい具合に体のラインが出る適度なフィット感がよろしいでございます。
最後のショットはツボではなかったかな。やはり髪型によるところがあるかも。


トータルで評するとこれは絶対に買いです。

この「自然なのに色気が滲み出ている」というのは赤西の最大の強みじゃないかと思います。
そして両性的な空気も。
決して女々しい訳では無いし、中性的というのともまた少し違う。

一つの直線の右端に男らしさ(という概念)があって、左端に女らしさ(という概念)があるとしたら、その直線の中間領域をカバーしてるのが「中性的」で、中間を飛ばして両極端を同時にカバーしてるのが「両性的」のイメージ。



いやーホントいいもの魅せていただきました。
マガジンハウスさん、POPEYE編集部さん、あざーーーーっす!!!
第3弾もお願いします(笑)。
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