トランジスタ・ブレイン

しがないAヲタによる赤西ネタとバンド系音楽ネタメインのブログです。最近はUVERworldがアツい
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LANDSを体感する日

バイトから帰宅後パソコンでブログのアクセス解析を見るとなんかやたらアクセス数が多くてちょいとビックリ。

やっぱ「BANDAGE エキストラ」、またはそれに類似したワードで検索してこられる方が多いです。

先ほどメールボックス見たらファミクラから番協に関するメールが再度届いてまして。
「ライヴシーンの撮影」で確定 です。

最初の当選メールでは「ライヴ会場での撮影」という事はハッキリしてましたが「ライヴシーン」とは書かれてなかったので、もしかしたらライヴシーンじゃないかも、赤西の歌聞けないかも、と最悪の場合を想定してたんですけど(THE マイナス思考)、再送メールでちゃんとライヴシーンだと断言されてたんで一安心だ(笑)!!



長くなるんで追記にたたみますー。





ライヴシーンって事はもうLANDSの曲が出来上がってるって事ですよね!?
どんな曲なのかスンゲーーーーーーー楽しみなんですけど!

監督の小林氏曰く映画自体「ミクスチャー」がキーワードって事な上にLANDSはロックバンドですから、もうあれですよ、ガンガンにクる曲希望です!ヘドバン出来るような曲バッチ来いです!!

(小林氏と言えばミスチル、マイラバがパッと思い浮かびますが両方ともジャンル的にミクスチャーじゃないですからね。ホントどんな曲が来るのか見当付かんのよ)


何で再度メールが送られて来たかと言うと、当日の服装に関して若干変更が有るからだったみたい。(これも別に書いてイイよね・・・?ドキドキ)
普通の番協と違って、トータルコーディネートに結構な自由が許されてます。

管理人はライヴハウスにいく場合、エンジニアブーツか(身長低いから)5センチ前後の厚底の靴で行くことが多くて。
今回はエンジニアブーツで行こうと思ってたんですが、最初の当選メールだけだとそれがOKかどうかちょっと判断出来なかったんですね。
それが再送メールでOKだとハッキリしたんで、電話で確認する手間が省けました(笑)。


あとね、個人的に問題なのは「見る位置」です。
管理人は背が低いのでライヴハウスの場合、ヘタに前に行くよりは後ろに下がった方が断然見やすいんです。
後ろの方がじっくり見れて、おまけに前方よりも余裕をもってヘドバンとか出来る訳で(笑)。
以前の番協は整理番号順に前から並ばされてそこから勝手に動くなって感じだったんで、ちょっとそれが心配かなー。
ライヴハウスの規模にもよるんですが、管理人の整理番号がえらく中途半端でして(笑)。
「魔の中間スペース」に配置されそうな予感がしてます(チーン)。

でも服装が結構自由という事は、ライヴ中のポジショニングも結構自由なんじゃないかなーとか淡い期待を抱いてたり。
ライヴハウスって前で暴れる人もいれば後ろでドリンク飲みながらじっくり見る人もいるし、横柵に寄りかかりながらノってる人もいたりで席指定の会場より自由度高いじゃないですか。

「リアルな音楽映画」を制作するんでしたらその辺の融通を効かせられるとエキストラ的にも作品的にも良いんじゃないでしょうかーー。
(つまり何が言いたいのかってーと後ろに行かせてくれって事だ)


でもあんまりステージ見えなくても赤西の生歌聞けるならまぁいいや!

というのが結論ではあるけれど(笑)。


そして楽しみの一つは会場に男がいっぱいいる(であろうと思われる)って事ですよ!!
女だらけの番協が嫌とかそういうんじゃないですけど、男がマジョリティ(であろうと思われる)空間で赤西が歌うって言うのがね!なんか嬉しいじゃないですか!

あー、やばい、ニヤけてくる(危)。
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