トランジスタ・ブレイン

しがないAヲタによる赤西ネタとバンド系音楽ネタメインのブログです。最近はUVERworldがアツい
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JのMOZAIKU NIGHT (Toshiya篇 )レポ後編

レポ前編はコチラ

やっと文字起こし終わった・・・・!!
長かった。ここまで来るとなんかもう聞けない地域の人の為のレポと言うよりは何かの修行みたいな感じだ(笑)。
ラジオの一部は後日BARKSのサイト内の動画コンテンツで試聴出来ますけどねー。

しかしみんなしてほんとによく笑ってたなぁと。何回(笑)って打った事か(笑)。

文字起こし初体験でしたが、口語を文語に直したり、どの言葉を削っていいのかの判断が難しいなー、と。
でもこれは続ければインタビューの文字起こしとか、有益な情報だけを簡潔かつ誤解の無い文章化するための訓練になりそうなんで、学業とかにも多少は役に立つかも(笑)。


前回同様に会話文のところではToshiyaはToと表記してあります。
基本的に話題が変わった時に改行しますが、同じ話題でも長く続く場合はところどころで改行してます。

「」の中にある(笑)系以外の()は管理人の勝手な補足です。

相変わらず携帯からだと見辛いと思われますがご容赦を。



追記からドゾ!!




中村「さて今月のテーマは始めにも言いましたけども【発見】。今夜のゲストDIR EN GREYのToshiyaさんにも発見話お聞きしたいと思うんですけど」
To「ほぁい」
J「ほぁいってお前、やる気あんのか(笑)」
中村To「(笑)」
増田「いじられております(笑)」

中村「何でしょう、発見」
To「まず第一になんでラジオだと兄さんはこんなにテンション高いのかと」
中村「(笑)いつものJ兄さんとは違いますか?」
To「普段もそこそこ高いんですけど、MAXくらいに高いです(笑)」
増田「薄暗いところにいるのと違いますね」
J「これがエンターテイナーってものなんだよ」
中村To「(笑)」
増田「おいおい(笑)」

中村「むちゃむちゃ声はってるし、テンション高いし?」
To「高い」
J「お前、これで俺ら2人して『だからさ・・・(超低音小声)』みたいな、そんなの聞いてる方大変だぞ(笑)」
To「でもそっちの方がいつもの・・・(笑)」
J「いつものって、お前、公共の電波を使ってそれをやって、んでかかってるのが(曲が)DIR EN GREYだろ?おっかなくてしょーがねーじゃねーか(笑)」
中村「でもその飲んでる2人のボソボソと喋ってるのもここでやって欲しい気もする(笑)」
To「でもあれですよ、兄さんが飲んでないで喋ってるのって初くらいの感じですよ、俺は」
中村「そうなんだ~、この番組テンション高いですよねJさん」
増田「そうですね、基本テンション高いですね」(何故増田さんがこたえるんだろう/笑)
J「基本的に(高い)」
中村「ライヴまでとは言わないですけどね(笑)」
増田「リスナーを煽る事まではしませんから」
To「“いけるかい”的な感じで(笑)」


J「あれ、Toshiyaはお酒飲めるようになっったの?」
To「あのぉ、何故か(飲めるようになりました)。(自分でも不思議そうな感じ)」
中村「それはJさん的に【発見】?」
J「うん、発見」
中村「何故いま発見したんだかよく分からないですけど(笑)」
To「初めて(Jさんに)お会いしたときは全然飲めなかったですもんね」
J「可愛かったよー、何飲んでんの?って(聞いたら)。カシスソーダとか言われて『はぁ!?』って(笑)」
全員「(大笑)」
J「可愛い感じでしたけども」


みんなして飲めるようになった理由として海外ツアーでどーのとか言ってるのにCMの時間になり一時強制終了(笑)。

(CM明け)

J「さっき話途中で・・・」
増田「そうですね、お酒が飲めるようになった理由って話ですけど、アメリカツアーとかいくとホントにね、飲むバンドは異常に飲むんですよ。だから普通だっったらショットグラスでちょっと飲むようなお酒をビールくらいの量でイッキさせられるんですよ」
中村「あぁ、アルコール度数の強いものを」
増田「イエガーマイスター(※アルコール度数35%程)なんていうのがケータリングと一緒にソフトドリンクとして出てきてしまうんですよ」
J「そうそう、薬草臭いんですけどね。漢方薬飲んでるみたいで僕は好きなんですけどね(笑)。」
To「悪酔いはしない感じが(笑)」
J「悪酔いはしないね(笑)。目が覚めます」
中村「やっぱりそういうのでお酒強くなったんですか?」
To「そうかもしれないです。とりあえず最近は飲みますね」
中村「でもJさんと付き合ってるからには、お酒強くならないとね(笑)。長い間飲めないと」
To「あぁ~、確かに(笑)」


中村「お便りも来てます」
J「メールがんがん来てます。ラジオネームゆうちゃん。こんばんわToshiya さん」
中村「こんばんわ・・・ってあたしじゃないか(笑)」
To「あ。俺が言うのか(笑)」
J「『今すごい髪型になってるそうですが、長い髪で隠れてる部分はどうなってるんですか?』。ちょっとこれ話端折り過ぎでしょ(笑)、今凄い髪型になってるの。」
To「ははは(笑)。いや、でも兄さんとかはよく知ってるじゃないですか、見てるし」
J「ああ、ああ、横をね、ガッと刈ってるってやつですね」
中村「なるほど」
増田「なんか0:10(※発音は「ゼロジュウ」)になってますね。でもその0の部分が今1くらいになってる」
To「そうですね、もう剃るのが面倒くてだいぶ伸びてます」
J「っていう感じです」
全員「(笑)」
J「えぇ~っと・・・(笑)」
To「・・・すいません(笑)」
J「お前本当に跳ねねぇ(?)なぁー本当になぁー(ダメな後輩いじる感じ/笑)」
To「(大笑)」
中村「あとで兄さんに説教してもらいなさい(笑)」


J「はい、(ラジオネーム)ケイさんより。『10年振りに鹿鳴館でシークレットライヴをやったそうですが感想を聞かせて下さい』」
To「感想・・。面白かったですね。単純に。面白かったし、やっぱりそれなりの思い入れも有ります」
中村「その思い入れっていうのはステージでやってて思い出したのか、それとも(鹿鳴館に)入った時にグわーっと?」
To「いや、前日に一人で目黒の鹿鳴の前まで行って、歩道橋があるじゃないですか?歩道橋でちょっとこう、ボーっとしちゃいましたね」
中村「へぇ・・・ちょっと色々と考えたりとかして」
To「そうですね、前日に見に行きたいなと思って行ってきたんですけど」

中村「それぐらい思い入れが深いんだね」
To「そうですね。でも兄さんにとっても結構思い入れあるでしょ?」
J「ねぇ。やっぱり鹿鳴館に出るのが夢、憧れのときがあったから。それはもう、結構。練習もしたしライヴにかける思いは」
To「それぐらいやっぱり思い入れはありますよね」
J「俺らLUNA SEAの時の時代はホントに日本全国からバンドッて言うバンド、凄い奴らがみんな集まってきて」
増田「甲子園みたいなもんだよね」
J「そうそう。天下一武道会って呼んでたもん(笑)」
To「(笑)確かに」
J「そこを勝ち抜いて行くっていう感じはしてましたね。音楽でね」

増田「ただ怖い事に(鹿鳴館は)オバケが出るんですよ」
中村「えー、本当にぃ~!?」
J「っていう話はよく聞きますよね」
中村「そうなんだ?」
To「言いますよね」
中村「見た事はない?」
To「無いっすね~」
増田「ライヴハウスは(怪談話)結構多いって言いますもんね」
J「言いますね。そういうのは一回も無いんですけどね」

中村「でも本当に勝ち抜いてきたから今ここに2人並んでらっしゃるんだっていうのは凄い思いますね~」
増田「お2人ともね」
中村「凄いなぁ」
増田「僕も今『お2人』でなんて(言っちゃった)」
To「珍しく(笑)」
中村「丁寧なお言葉で(笑)」
J「気持ちわりい(笑)」


中村「こういうカタチでオフィシャルに2人が対談するのは初めてなんですよね?」
To「初めてですね」
J「なんかさっきから初めてだとか意外だ意外だって・・・」
To「意外でしょう?」
J「俺はだって今回が初めてだって言うのすら分からなかったんだから」
増田「じゃあ今度は2人が飲んでるところに持ってるところにマイク持って行って・・・(笑)」
中村「この後第二談みたいに(笑)」
To「だいぶヤバいですよ(笑)」
増田「僕が口で『ピー』とか言わなきゃ(笑)」
中村「ラジオでこういうのが叶うとは思ってなかった感じ?」
To「ええ。全くですね。絶対誌面でだと思ってましたから」
増田「各雑誌が(今回の対談)悔しがるでしょうね」
中村「『そんな急に言わないで』、みたいに。『それが有るんだったら僕たち写真撮りに行ったのに』とか」
増田「つかこれやるなら俺に原稿書かせろよみたいな感じです(笑)」

中村「そのくらい夢の対談になった訳ですが、今後の予定もね、教えて戴きたいと思うんですけども。・・・・・こういうのはToshiyaさんから言わないんですか(笑)」
To「あ、俺が言うんですか」
中村「(笑)」
増田「当たり前じゃないですか(笑)」
J「お前の予定だろうが(巻き舌気味)」
全員「(大笑)」
J「おいおいおいおい」
To「え・・だって、あの、(自分は)お客じゃないんですか?」
中村増田「(笑)」
J「あぁ、ゲストだからね。なるほど、じゃあ俺が読んじゃおう」
中村「凄い!!(手を叩きながら笑ってて大ウケです/笑)これはレアですよ」

J「3月25日にクラブチッタ川崎でライヴやるね。これは男性限定です。男しか入れません。一応チェックはするんですよね」
To「はい」
増田「どうやってチェックするんでしょう」
J「やっぱ保険証とか」
増田「保険証(笑)」
J「免許証とかね。あと戸籍(笑)」
増田「性別が変わった人は大丈夫なんですかね」
J「その辺は25日までに考えておきます」(なんでJが返事?/笑)

J「3月23&24にこれもクラブチッタ川崎でFC限定ライヴ」
中村「そしてそして」
J「これはツアーですね。FEAST OF V SENSES」
増田「本当に全部読んでる(笑)」
J「はい(笑)。これは4月21日&22日&23日と3日間Zepp Tokyoで 」
増田「これは僕が補足しておきましょう。2月から始まってるツアーの終盤戦と言う感じで、これが現状の東京でのファイナル3公演になりますね。」
J「なるほど」
増田「とにかくこのライヴはこれからチケットとるの難しいかもしれないですけど、中でもまだチケット入手してない男子諸君はクラブチッタのmale onlyを狙ってきて欲しいですね」


To「これ・・・あとでボコられそうですね(笑)」
中村「Jさんと増田さんにやってもらって(笑)」
増田「いやいや、請求書が行くだけだから(笑)」
中村「私が言おうかなと思ったらJさんが『俺言います』っていうから。お、凄いって。Jさんから日程を言って戴いて」
J「この後輩思いなね」
To「素敵すね(笑)」
中村「これは言ってもらおうかな。今度4月に新しくリリースされるものがあるんですよね!Toshiyaさん(笑)!」
To「そうです。DVDが出ます」
中村「はい」
To「はい」
中村「一言で(笑)」
増田「何て言うDVDですか(棒読み風)」
To「えー・・・【TOUR08 THE ROSE TRIMS AGAIN】という奴が出るんですけど」
増田「どういうモノですか(再度棒読み風)」
To「それはー、この前の新木場でのライヴとあと大阪城のライヴとドキュメントを絡めながら」
増田「本編は10月18日の新木場スタジオコーストのライヴなんですけど、僕が泥酔してJさんのFCイベントに行ったあの日です」
J「あ~、はいはい」
To「あの日ですね」
J「じゃあもうその日のライヴを見た人は絶対に欲しいものだし、今のDIRが分かると」
増田「プラス、海外のファンからの需要が凄く高い。海外色んな国で同時期にリリースされるんですけど、やっぱり、向こうのファンが『日本でフル・スケールでどんなライヴをやってるのか』と、そういうとこに凄く興味が向かっていて。そういうところでの需要が凄く高まってます」


中村「なるほど。4月29日にNew Line DVDが出ますんで是非チェックして下さい。と言う訳でお別れになってしまいますが一言何か、言い残した事ないですか?」
To「いやぁ~・・・すいませんあんまり喋れなくて」
全員「(笑)」
To「だいぶ助かってますね俺(笑)」
中村「これは2回目3回目ありますね多分」
増田「そうですね、これは1本勝負じゃ終わらない感じですね」
J「まぁ、もうちょっとこう、ね」
To「砕けて」
J「砕けて」
増田「多分次のステージまでにボイトレで」
J「まず発声からね」
To「兄さん歌うまくなりしたね~」
中村「凄い(笑)」
J「Toshiyaに褒められちゃったよー(笑)、どうしよ」
To「俺すっげービビったんですけど」
J「ホントー?ありがとうございます(笑)」
全員「(笑)」
中村「こんな豪華な対談1回で終わらせるのもったいないのでまた是非遊びにきて下さい(笑)」
To「はい。是非呼んでいただければ」
J「今夜のゲスト、DIR EN GREYのToshiyaさんでした。ありがとうございました」
中村「ありがとうございました。では最後に曲紹介お願いします」
To「はい。DIR EN GREYで“VINUSHKA”」


DIR EN GREY:《VINUSHKA》♪


(CM明け)

中村「それではJさんの方から曲紹介お願いします」
J「はい!今夜はもうビックリしまくりですね」
中村「いつもと違う展開が違うところが生放送っぽいです」
J「気合い入れて行きましょう!Jで“final call”」


J:《final call》


J「俺、Jで“final call”でした」
中村「はい。メールが沢山来てるのでご紹介したいと思います。ラジオネームてんてんてん(恐らく「・・・」)さん。『Jさん、たかこ姉さんこんばんわ。早速ですがJさんの遅刻の理由を教えて下さい。そこに至る理由を、Jさんの今の様子を聞きたいです』」
J「なんすか遅刻の理由って(笑)」
中村「ごめんなさい、私のせいであらぬ疑いをかけられてます(笑)」
J「はいはい」
中村「Jさんは早くに入られてます(笑)!ちゃんとマイクチェックも早い時間にされてます。あの、10何秒前にギリギリに入ったって言ったからJさんがギリギリ来たと思われちゃってますね(笑)」
J「なるほどね」
増田「僕もそれは裁判員として証言します(笑)。いました」
中村「ちゃんと早い時間にいらっしゃって、マイクチェックもして、外に出られて、そして戻ってきたら『入って下さい』ってこっとが声をかけたのが12秒前だったという(笑)」
J「そういう事なんですよ」


中村「続いてのメール行きましょう」
J「えー、ミナミさん・・・」
中村「その前に」
J「その前に・・・マヤさん」
中村「どっちでも(笑)」
J「どっちでもおんなじ(笑)。こっちですね。今日はもう大変な事になってますよ(笑)」
増田「ライヴです(笑)」
J「『Jさんお元気にしてますか。レコーディングの真っ最中でしょうか。FC限定DVDとライヴも決定してめっちゃワクワクしてますが、Jさんの近況も気になります。何でも良いので教えて下さい』」
中村「はい」
J「あとはさっきのマヤさんですね。『GW、FCライヴ決まりました』」
中村「まずはみんな近況は聞きたいんじゃないかと」
J「近況はですね、ずっと曲書いてます」
中村「それは(笑)。そう言われてもどれくらい、何時間くらいかけてるとかね、どういう様子かとかね」
増田「それは僕が(近況)聞かれて『毎日原稿書いてます』って言ってるのと同じですからね(笑)。でも最近の取材で言うと今ちょうど出ているフールズメイトの別冊があるんですけど、そこでJさんとJさんのアニキ分との対談がありますね」
中村「おぉ~」
増田「結構、強面対談が」
J「(笑)」

中村「あとはもうずっと曲書いてる毎日?」
J「そうですね、ずっと次の、次の先に向けて曲書きはずっとしてて。あの、絞り出すだけ出して、みたいな感じですね。だから毎日やってること一緒で、時間が経つのがすごく早いって・・・先月言いましたよね俺(笑)?」
中村「うん(笑)。私今デジャヴュかと思った」
J「ですよね(笑)それがもう1ヶ月続いてます」
中村「それは家で?」
J「それは自分のプライベートスタジオなんですけど。でさっきの【発見】に繋がるんですけど、最近ちょっと疲れてるかな、と(笑)」
中村「今頃(笑)」
増田「ようやく自覚症状が(笑)」
中村「こんなにテンション高くラジオやってて(笑)。ちょっと最近?」
J「疲れてるかなって(笑)。そのくらい没頭してるってことです」
増田「今はナチュラル・ハイってことですか」
J「多分。良い感じなんですよ」
中村「ずーっと曲作りしてるからたまにこうやって外に出て皆さんの前でラジオやるとテンションあがるみたいな」
J「いやいや(笑)、次回からはテンション下げ目でいきましょう」
増田「アダルティーな(笑)」
中村「近況と言えばそれしかない(笑)?」
J「えぇ、すいませんつまらない男で(笑)」
中村「何食べたとか、どこ行ったとか、誰に会ったとかは」
J「全くない。いつもおんなじスタッフといつも同じ場所で同じ時計を見つめております(笑)」
中村「でもそれを生放送で報告してもらうのがいいところですよね」
J「でも今FCでDVDを製作中でして。すごくカッコイイものになってます。凄いものがみんなの元に届くんじゃないかと思いますんで期待して待ってて下さい」


中村「じゃもう、いつもいつもJさんと一緒にいて、世界一Jさんを知っていて、世界一Jさんを愛してると原稿にそう書いてあるんですけれども(笑)」
増田「原稿にそうかいてありますね(笑)。赤面しちゃいます」
J「嬉しいですねー」
中村「そんな増田さんから最近のJさんの発見なり感じる事は」
増田「さっきToshiyaさんも言ってたけど、この人ラジオになるとなぜこんなにテンション高いんだってのがやっぱり。最初に番組覗いたときから未だに新鮮な驚きをもたらしてくれるというか」
J「あぁ、じゃああれだ、みんな想像してもらうと分かると思うけど、多分番組以外の日常では180度違うテンションのな中で生きてるんでしょうね。普段会ったらもの凄ーいヤな奴でしょうね(笑)」
中村「(普段は)機嫌悪くないのに誤解される程、(そういうテンションだから)いつも『はーい!!』って言ってる訳じゃ無いじゃないですか。」
増田「街で見かけて声かけて『はーい!!』とか言われたらヤですよ(笑)」
中村「でもそのイメージになるくらいね(テンションが高い)」
増田「でも実際リスナーにもイメージ変わった人多いでしょうから」
中村「私もイメージ変わりましたよ。ソロの時のインタビューもしてますけど、ああいう時のJさんって今日のToshiyaさんみたいな感じじゃないですか(笑)。普通にお話をされてて」
J「だって俺がそのテンションじゃ番組成り立たないじゃないですか(笑)!」


中村「Toshiyaさんもむちゃくちゃ緊張したとおしゃってましたが、是非2回、3回とね来ていただいてお話伺いたいと思いますけども。それではFC限定のライブのスケジュールを」
J「東京の方はですね、5月3日&4日と恵比寿リキッドルームで。5日は場所を変えてO-EASTと。結構両日楽しめるんじゃないかと」
中村「これ、2日で内容(の違い)は」
J「変えようと思ってますよ、当然の如く」
増田「しかも新曲もやろうと思ってるんですよね・・?」
J「思ってますよ~当然の如く」
中村「おぉキタキタ」
J「やれる事をやれるだけとことんやりたいと思う人間なので」
中村「そうですよね。増田さんは毎回毎回JさんのFCイベントのDJとしてお馴染みに」
増田「いや、前回は泥酔してしまって会報の方でお馴染みになってしまいました」
J「新宿のロフトでイベントやった時にね」
増田「あの時はライヴ3本掛け持ちで、ちょっとお皿回したら寝ちゃいました」
中村「今回はそれは見られない、と」
J「見られないって、見世物じゃないんだから。そんなたまに出てくる動物みたいな(笑)」
増田「ある種のエンターテイメントです(笑)」
中村「なんか今夜はみんなしていつもと違う変なテンションで、面白いななんか(笑)」
J「多分みなさんに誤解を植え付ける放送だと。毎月こんなテンションでやってんのかと」
増田「そうじゃないんですか?」
J「そうなんですよ(笑)」
増田「あれ?(笑)」
中村「今日はアタマからテンションの高いものが・・・生放送の魔物が棲んでるような気がしますけど(笑)」
J「ロックですねー」
中村「ロックですねー。じゃこれでまたロックな曲聞いてもらいましょう」
J「俺の最新アルバム【RIDE】の中に入ってます。Jで“addiction”」


J:《addiction》♪


中村「いつもより早かった気がします。増田さん、感想を」
増田「今日は発見が多かった感じじゃないかと。リスナーの気持ちを代弁したつもりです」
中村「ライターさん的にはとても貴重な瞬間に」
増田「色んなところで文字にしたいと思います」
中村「Jさん今月の感想は」
J「今日はね、Toshiyaも来てくれたしね、良い話が出来たと思います。DVDもリリースされるのでライヴも含めて是非是非チェックしていただきたいなと」
中村「来月までに近況は?」
J「じゃあ来月までには何か(笑)。何も決まってないけど(笑)。まぁでも来月までにはアルバムレコーディングが始まってるんじゃないかと」
中村「おぉー」


以下、ラジオのテンプレな番組終了展開でエンディング。


お疲れさまでしたーーー!!


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