トランジスタ・ブレイン

しがないAヲタによる赤西ネタとバンド系音楽ネタメインのブログです。最近はUVERworldがアツい
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結実する場

今KAT-TUN表紙のオリスタの色んなページ読んでたんですけど、P58の山田君(Hey!Say!Jump)のインタビューがしっかりし過ぎててビビった(笑)。
「商品としての自分」をここまで客観的に見ている15歳って凄いなぁ。


KAT-TUNのドーム公演もとうとう明後日開幕。

さっきふと気付いたんですけど、このコンサート、5月公演のチケットは【不滅の10日間ライヴ KAT-TUN TOKYO DOME 2009】って書いてあるのに6月公演は【KAT-TUN Break the Records】に変わってるんですね。

タイトル変わって良いんかい(爆)。

しかもライヴタイトル部分のフォントも違うし。
ちなみにコレ↓(黄色いのが5月公演ので薄ピンクが6月公演)

20090513020222.jpg



ここのとこずーっとアルバム聴いてるけど、個人的にまだピンと来てない感じです。

この印象は少数派かな、とは思いますけどね。
何せ各所で絶賛された『RESCUE』を「なんだか惜しい曲」と感じた人間ですし。

なんだろうな、制作スタッフにはそりゃもうビックリするくらいの大物を起用してたりして気合いも予算も充分なのは理解出来るんですが、如何せん詰めが甘い気がするというか、3rdアルバムほどしっくり来ないぞーっていう。

聴けば聴く程・・・・っていうスルメ系アルバムな気もするんでもうちっと根気よく聴いてみます。

んで、アルバムに対してはまだそんな感じですが、ここでオリスタ亀梨の言葉。


『俺らの場合、アルバムを出すことが、音楽活動をする上での、マックスの位置じゃないんですよ。そこで生み出したものをどうライヴで聴かせて、魅せていけるかというのを凄く考えてますからね。ライヴこそ、アルバムやシングルをレコーディングしてリリースする、そういうKAT-TUNの音楽活動が、結実する場って感じがする』



頼もしいというか、セールスポイントをよく分かってらっしゃる(笑)。
音源で聴いた時に微妙でもライヴで聴いたらメチャクチャ良かった!みたいな事ってのが往々にして有るものですけど、今回はかなりそういう「大化け」に期待してます(・∀・)

昔の曲とかもやるコーナーが有ったりするみたいですし、そういう「お祭り騒ぎ」的要素も非常に強いであろう今回のステージで、このアルバムをどこまで昇華するのか、というのが管理人的には一番の関心事だったり。

「RESCUE」プロモーション時、曲はちょいと残念でもやっぱパフォーマンスで吹っ飛ばしてくれたんでね(@Mステ)。「ステージに立ってる時が最強」なKAT-TUNのスキルをガツンと見せつけて欲しいっす!!


参加出来るかどうか微妙だった17日もスケジュール調整出来たので観に行きますー。



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2009年05月14日(Thu) 10:27












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