トランジスタ・ブレイン

しがないAヲタによる赤西ネタとバンド系音楽ネタメインのブログです。最近はUVERworldがアツい
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MR.ブレイン 第3話

「【BANDAGE】エキストラ@横浜」「赤西仁論・1」「5LDK(生田君)&MR.ブレイン」「Break the Records 5月20日レポ後編」「拍手レス&近況」「本日は」への拍手ありがとうございました!




銀縁眼鏡の亀梨って最高じゃないですか(´Д`*)


という訳でMR.ブレイン第三話。亀梨@和久井先生の登場ですよ。

28歳の天才医師という設定には「何故そういう無謀な設定を・・・・」という感が否めませんが、しかしやっぱりハマる役どころってのがあるもんですね~。


後半の木村氏とのバトル(?)が良かった。

希望の意味に対して「どっちもだったんじゃないでしょうかね」と答える和久井も、恋人に「何でも無い、何でも無いよ」と答える和久井も、素晴しかったです。


ドームコンサートのMCでごくせんの話題になった際、亀梨が「小田切は動かないキャラだ」という発言をしてたんですよ。

要するに分かり易い感情表現やアクティブなリアクションをあまり取らないという意味なんですけど、亀梨はつまるところそういう「動かないキャラ」が非常にハマる男なんだなと思いました。

前述のMCの時、「動かないキャラ」の説明として「小田切の指に棘が刺さったと仮定したシーン」をとっさにやってたんですけど、それがまたすっげー自然でしたもん。

動かないキャラである分、ちょっとした表情や仕草や口調で感情を表現しなければいけない訳ですが、亀梨はそういう役どころの方が感情的なキャラよりも「ハマる」んだろうなぁ。

んで、今回の亀梨@和久井を見てて思ったんですが、亀梨には徹底した「悪役」をやってみて欲しい。
華のある悪役キャラとか魅力的な敵キャラっているじゃないですか。亀梨は主役よりもむしろそういう方が似合うんでないかね、とか。


あと、人格破綻者とかさ。「いかにもな異常者」ではなく「静かな狂人」とかどうでしょう。←単に管理人が見てみたいだけ


(しかし24時間TV内で演じた「ユウキ」も秀逸だったのでまだ役者としてのりしろが多いのかも知れない)




・・・・・和久井先生も素敵で満足でしたが、予告に映った「血まみれ状態でピアノ弾く佐藤健くん」にもかなりトキメキました(笑)

来週も楽しみですわーMR.ブレイン。



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