トランジスタ・ブレイン

しがないAヲタによる赤西ネタとバンド系音楽ネタメインのブログです。最近はUVERworldがアツい
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9mm【Revolutionary Tour@Zepp Nagoya】/10'0520

行ってきましたーー。管理人にとって初の9mmワンマンライヴ&名古屋上陸

1階スタンディング。
最初3柵目でスタンバイ、その後1柵目に行き、中盤~ラストまでで2柵目で。
開始は予定より少しだけ押して19時10分頃。終了が20時45分だったので、1時間半くらい。
短くて濃ゆいライヴでした!


以下、ネタバレ有りなんで畳んでおきます。




Lovecall From The World
Cold Edge
invitation
3031
Wildpitch
Trigger
We are Innocent
Vampiregirl
光の雨の降る夜に
interceptor
Finder
Sundome
命ノゼンマイ
atmosphere
キャンドルの灯を
The Revolutionary
Discommunication
Termination
Black Market Blues
(teenage)disastar

砂の惑星
エレベーターに乗って
Punishment

(セトリは頂き物です)



23曲もやって1時間半で終るって凄いな(笑)。セットリストが凄い良かった(・∀・)!
『Wild pitch』に『interceptor』に『Sundome』に『atmosphere』に『(teenage)disaster』!
アンコでは『砂の惑星』まで!!

嬉し過ぎてライヴ中何度発狂したか(笑)!最近ハマったばっかなんで、これライヴで聴きたいなーと思ってた曲がどんどん披露されて嬉しかった。
今回のアルバムが12曲で33分という超コンパクトなサイズなので、ワンマンライヴならかなり旧曲も入ってくるだろうとは思ってましたけど、うーん好きな曲だらけだ(´∀`*)

翌日の大阪のセトリも凄い事になってたなぁ・・・。せ・・・仙台行こうかな(オイ)。東京も期待出来そうなセトリだ(ワクワク)。

SE鳴って出てきたメンバーを見た瞬間思った事は「和彦さん髪短っ!!」だった(笑)。
いや、自分の中で和彦さんって髪もっさりなイメージだったんで、だいぶスッキリして目がちゃんと見えてる事にちょっと驚く。滝さんもボリュームダウンしてたかな?何か雷サマみたいだった(爆)。

自分が最初に陣取ってた位置(3柵目→1柵目→2柵目場所を変えましたが全て下手側)および身長(150センチ以下)的に滝さんとちひろさんがほぼ見えず。ドラムさばきをガッツリ見たかったので残念。
ていうか和彦さんと卓郎さんに関しても上半身が見えるくらいでした。

『Lovecall~』でスタート。この時点で会場の音が思ってたより良いな、と。ドラムの音がパキっとしてて聴き易い。ドラムを昨年YAMAHAに変えたようですが、以前のドラムより音が固めでキレがイイ感じ(って言っても比較対象がCDとライヴ映像のみですが)。

アルバム順通りに4曲やって『WildPitch』滝サンと和彦さんの暴れっぷりが凄いー。この曲の終り方良いですよねー好きだ!

『We are Innocent』では久々にヘドバンしまくる。あー楽しいーー(><)
そういえばヘドバンしてる人が少なかったのが意外だったなぁ。メンバーがあれだけガンガンやってるから多いんじゃないかと思ってたけど。

『命のゼンマイ』から『atmosphere』への繋ぎで和彦さんがスラッピングしてましたよ!!めちゃめちゃ格好良かったです。
位置的に手元見えなくて「見えない(泣)!」ってなったけど、お立ち台に上がってくれたからちょっとだけスラップしてる手が見えました。
ちょうど『命のゼンマイ』の時に2柵目に下がってたんで、あのまま前にいればよかったなーとちょっと後悔。

2柵目にいた時和彦さんが2柵目あたりをずっと指差して煽ってくれて自分も周りのお客さんもテンションがぐおおおお!!となった(笑)。

『キャンドルに灯を』では音源通りアップライトベースが登場。んで、この曲のときだけPVでもやってた通り袖をまくってました。あのベースだと袖まくらないと邪魔になっちゃうのかな。

『Black~』はライヴで聴いても全く好きになれませんでした(爆)。何故この曲が人気なのかよくわからn(ry
同じように『Living~』も全く好きじゃn(ry

アンコの『砂の惑星』の終盤で滝さんの腕が吊ってしまったらしくギターの音が崩れてました。ステージ上でメンバーと相談してたらしいですが全く見えずw
客席から「滝ー!」「滝さーん!」と声が飛んで、「ちょっと待っててね」って困ったように笑た感じの声で言ってた。

卓郎さんが「これ、アンコールだから、俺らが無理だと判断したら途中でヤメるから」って言ってて。うん、それでいいと思う、と思いました。アンコールはあくまでアンコールですもんね。

でもその後2曲をちゃんと弾き切りましたよ!

ラスト「Punishment」のギターソロとかシャウトとか圧巻ですわ。これもヘドバンしまくって完全燃焼。

めっさ楽しかったです!音いいし演奏上手いし。今回はスタンディングだったんですが26日のZepp Tokyoは2階席なんであえて下に行かずにずっと2階の良好な視界で見るのもいいかもー(・∀・)


MCは覚えてるものを・・・

◎今日貫通パスで来てる人いる?(一人手を挙げたっぽい) おおー!貫通してるね!

◎今回のアルバムは割りと一本気な作品になったけど、次はもっと一本気かもしれないし・・・てんやわんやかも。まだ何も考えてない(笑)

◎福岡からイベント帰りの飛行機の中で叶 美香さんに会ったよ!(驚くオーディエンス) ここ(名古屋)に来る新幹線の中で思い出した!(そんなインパクトのある出来事を忘れてたんすか/笑)

◎(滝さんが腕吊ってしばし応急処置してる間、フロアからの「滝さん」呼び連呼に)みんな、ちょっと落ち着こう(笑)。あー・・・、何か3万人の前とかで言ってみたいね。SEが鳴ってメンバー出てきてフロアが「ドワー!」となってるところに「黙れ」って(爆笑)。

何の話しのときか忘れたけど、和彦さんと卓郎さんが2人で爆笑してる瞬間がありました。


以下ちょっとした苦言をば。



1柵目はモッシュが激しいのは別に構わんし嫌いじゃないんだけど、肘鉄まがいのことしたり「それは明らかにタックルだろ」ってのだったり、音楽聴いてノッてるというよりは単にモッシュ(とは言えないようなド突き合い)をしたいだけって感じの人が多過ぎてうっとおしい&萎えた・・・。
ああいうのは「ノリがいい」とは言わないだろうよ。

そして終演後に近くのコンビニのすぐそばで上半身裸になって着替えてる奴らはなんなの。
汗だくなのも分かるし着替えたいのも分かるんだけど、もう少し人に迷惑かけなさそうな場所探そうよ。
せっかく良いライヴ見た後に半強制的にあんな光景を視界に入れさせられるとか勘弁してくれ。
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